ほぼカルボナーラのこってり系ラーメン。激戦区一乗寺の麺屋極鶏

ちょっと夜更かしをして、晩酌をしただけで、翌日胃がもたれるのに、どこに超こってり系ラーメンを食べる奴がいるのか。

どーも、だーやまです。

家の近くがラーメン屋さんが沢山あるからといって、高頻度で行くとか無いですね。

ましてや並んでまで。

住み始めた頃は、全店コンプリートするぞ〜と意気込んでいましたが、3分の1も行ってないです。

ですが、今回は友人たっての願いで、あの超人気店「麺屋極鶏」のこってりラーメンを食べてきました。

思い出すだけでも、ウップウップとなります。

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こってりドロドロのスープも夢中になれば?

メニューはこちら。

極鶏 鶏だく  700円 (鶏白湯)
極鶏 赤だく  700円 (唐辛子丼一面 クセになる辛さ)
極鶏 黒だく  700円 (自家製マー油 にんにく最高)
極鶏 魚だく  700円 (魚魚魚魚魚さかな達)

大盛100円増 チャーシュー増200円 限定煮玉子100円


私は鶏だく、友人は赤だく

とにかくスープはドロンドロン、こってこて、ねっちょねちょ。

一口スープをすするも、あまりの粘性のため口腔内にへばりつき、濃厚な鶏の旨味が漂続けます。

スープを舌でかき集め奥に送り込まないといけないくらいドロンとした粘度のスープ。

もちろん麺との絡みは抜群。麺がスープの鎧を纏うかのように、しっかりとからんでおります。

食べ出すと不思議な事に、これがこってりラーメンという事を忘れるくらい夢中にスピーディーに麺をすすりつつ、スープも音ズズっとすすっている私。

はうあっ!これはイカン!と思った時には時すでに遅し。スープは半分減っているではありませんか。


赤だくは見た目程辛くない(友人談)

当然の如く、山根くんばりに胃腸の弱い私は、30分もしない間にトイレに走る事に。

家が近くて良かったー。

麺屋 極鶏

住所:京都市左京区一乗寺西閉川原町29-7

TEL:075-711-3133

営業時間:11:30~14:30
18:00~22:00

定休日:月曜日

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