復活してほしい!懐かしい京都の番組3選

京都の懐かしい番組

自己満足記事です。

ほんまにどうでも良い記事で面白くないので、興味がない方はそっとこのページを閉じてください。

バスdeコロコロ

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越前屋俵太とひさうちみちおが京都をぶらりと散策する伝説のロケ番組。

局は関西テレビで15年前深夜にそこで放送されていました。

正直この2人の絵面は綺麗とは言えませんでしたが、俵太のトークとひさうち先生のたまに発するボケが絶妙に噛み合っていて、面白い番組でした。

基本的にはサイコロを振って、京都の街をぶらぶらするのですが、街行く女性にナンパ、セクハラまがいな発言が目立つようになりました。

まさかのDX東寺の楽屋に潜入した回は衝撃でしたね^^;

ひさうち先生、めっちゃ嬉しそうだったのが印象的でした。

このある意味で問題番組が1年半も続いたのが、今となっては謎ですね。

 

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らくらぶR

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今ではプチブレイク中の森脇健児ですが、京都で再起を図っている最中の番組です。

局はもちろんKBS京都。

サイコロとじゃんけんを組み合わせたロケは当時斬新であり、かなり真剣に暑苦しくロケをやっていたのが好感を持てましたね。

「平安京スゴロク」「叡山電車でジャンケンポン」など様々な名物コーナーが生まれ、「走る男」よりも数千倍面白かったです。

サザエさん症候群を吹き飛ばしてくれる暑苦しいロケ番組AGAIN。

田淵岩夫の特ダネ!テレビ

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「京都のタモさん」田淵岩夫がパーソナリティを務める情報番組。

時間帯も「いいとも」の裏で、京都では視聴者を二分したとも言われる(嘘)

割腹の良い声高めのおっちゃんが、京都のお茶の間に、京都の情報を届けます。

腹黒そうな感じが京都ぽく、決して愛されるキャラではありませんでした。

名物コーナーは、お茶の間と電話で繋ぐ「小判ザクザク」

ハガキの数の割りに電話に出てくれない数の多さに笑えました。

 

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