土曜の午後だけオープン 京都駅近く「ウィークエンドカフェ」

テントの中でコミュニケーション

土曜日の夕方、京都駅周辺を車で走っていると、京都駅東側、第一旭斜め向かいの空き地に何やら怪しいテントが!

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その時は正体を知らなかったので入りはしなかったのですが、朝日新聞のサイトの記事を発見!

JR京都駅(京都市下京区)から徒歩5分ほどの空き地に、毎週土曜日の午後だけ開店するカフェがある。

京都市立芸術大教授で、美術家の小山田(こやまだ)徹さん(53)の作品「ウィークエンドカフェ」だ。

京都市立芸術大と京都市が主催するアート展「still moving(スティル・ムービング)」の作品の一つ。毎週土曜日にテントを建て、人が集うコミュニケーションスペースにする。人と人の関係性を生み出すアートだという。

朝日新聞デジタル

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営業は土曜日のみの正午〜午後9時までのようですね。

この情報を知らなかったら、入るのにかなり勇気が要りますが、知った後はめっちゃ行きたいですね。

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夜はムーディーでええやないですか。

期間は5月9日までなので、それまでに1度行く予定です。

ということは高確率で、だーやまに会える⁈

別に会いたくないですよね^^;

読者
ほんまに来るんですか?
だーやま
行きます。
読者
目印とかありますか?
だーやま
タイガーズの帽子を被っています。

 

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