佐野研二郎氏、京都の老舗店のポスターもデザイン

サノケン氏、京扇堂ポスターも酷似?

20年東京五輪公式エンブレムの使用中止問題で、デザインを担当した佐野研二郎氏(43)が、秋田県横手市で12年にあったイベントのチラシと酷似したデザインを雑誌に発表していたことが1日、分かった。同日、インターネット上で指摘が相次いだ。

佐野氏のデザインは、同年5月24日発売の雑誌「Hanako(ハナコ)」1019号(6月14日号)に掲載された。佐野氏が広告デザインを提案する企画で、京都に本店のある老舗扇子店の広告として考案した。同店によると、店の広告には使用していない。雑誌掲載前に店名の使用許諾を与えたという。

河北新報

 

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秋田のデザイナー作↑

 

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佐野研二郎氏作↑

 

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サノケンさん・・・

流石です(笑)

京都にも作品を残してくれていたんですね(°_°)

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京扇堂ブログより(現在は削除?)

「佐野研二郎のいきなりポスター、つくっちゃいました!」

今となっては痛々しいコーナー名です^^;

ブログ主の「嬉しい!」が一層物悲しくさせますね。

 

サノケンさんのオリンピックエンブレムは昨日、正式にボツになってしまいましたね。

ここやとばかりにドクター中松がデザインの立候補していたことに笑えました。

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